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日学資料


日学資料3 


日学資料3 
日本の学術研究環境
-研究者の意識調査から-

平成3年5月発行,B5,177頁, \2,000 (税込)

目次
 序   日本学術会議会長  近藤次郎
 はじめに(p.ⅰ~ⅱ)   日本学術会議第3常置委員会委員長  渡邊冨士夫
 目次(p.ⅲ)  
 序章(p.1~5)
  1.日本学術会議について
 (1)目的及び活動  (2)会員  (3)組織  (4)専門分野の区分
  2.調査の概要
 (1)調査の実施  (2)調査期間  (3)調査結果  
 (4)調査票の集計及び処理  (5)調査事項及び集計表  (6)凡例  
  
 第1章 総論(p.7~56)
  第1節 学術研究の組織・体制(p.7~25)
 1.大学の制度  2.学部の区分の仕方  3.研究組織の単位  4.職階制
 5.任用  6.研究の活性化  7.官・学・民間の交流  
   
  第2節 研究者の養成・確保と国際化(p.27~37)
 1.若手研究者の養成  2.若手研究者の処遇  3.後継研究者の養成  4.研究成果の発表
 5.外国人研究者・留学生  6.国際交流    
 
  第3節 研究費の調達・運用と研究設備(p.38~53)
 1.研究費の供給源及び使途  2.研究環境  3.共同利用研究所・図書館  
 4.研究費の調達  5.研究費の額    
   
  第4節 情報の収集・保存(p.54~56)  
 第2章 各論(p.57~128)
  第1節 第1部(文学,哲学,教育学,心理学,社会学,史学)(p.57~67)
  第2節 第2部(法律学,政治学)(p.68~77)
  第3節 第3部(経済学,商学,経営学)(p.78~85)
  第4節 第4部(理学)(p.86~97)
  第5節 第5部(工学)(p.98~107)
  第6節 第6部(農学)(p.108~118)
  第7節 第7部(医学,歯学,薬学)(p.119~128)  
 参考資料:自由記載について(p.129~149)
 1.学術研究の組織・体制
 2.研究者の養成・確保と国際化
 3.研究費の調達・運用と研究設備
 4.情報の収集・保存  
 附属資料(p.151~177)
 1.アンケート調査票及び集計表
  Ⅰ 学術研究の組織・体制
  Ⅱ 研究者の養成・確保と国際化
  Ⅲ 研究費の調達・確保と研究設備
  Ⅳ 情報の収集・保存
  フェイス・シート
  フェイス・シート集計表
 2.第3常置委員会委員名簿
 3.執筆分担  

※上記所属等は発行当時のものです。

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