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学術の動向

日本と世界の学術の動向、日本学術会議の状況、内外で開催される学術講演、シンポジウムの情報を満載。

 編集 『学術の動向』編集委員会     
 編集協力  日本学術会議
 発行   公益財団法人日本学術協力財団
 定価   792円(消費税10%・送料込)
 年間購読料   8,383円(消費税10%・送料込)

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最新号

2020年2月号(第25巻第2号 通巻第287号)
     


表紙の顔

特別企画
吉野彰博士の2019年ノーベル化学賞受賞
  • ・特集の趣旨 / 大野英男
  • ・リチウムイオン電池誕生前後とその未来像 / 岡田重人
  • ・リチウムイオン電池の開発と社会変革 / 津端敏男 ・ 松岡直樹
  • ・吉野彰博士のノーベル化学賞受賞に寄せて
      ─ 吉野彰名誉会員と日本化学会 / 川合眞紀
  • ・次世代電池:ノーベル賞受賞液系リチウムイオン電池を将来へ繋ぐ全固体電池開発 / 石黒恭生


特集
日本旧石器人研究の発展:沖縄の現場から
  • ・特集の趣旨 / 山極壽一
  • ・幻の明石原人から実在の港川人まで / 馬場悠男
  • ・港川人のミトコンドリア DNA全塩基配列からわかること / 水野文月 ・ 五條堀 淳
  • ・沖縄本島サキタリ洞遺跡の調査 / 山崎真治
  • ・石垣島白保竿根田原洞穴遺跡と南島の崖葬墓文化 / 片桐千亜紀
  • ・白保4号頭骨の分析と復元 / 河野 礼子
  • ・アジア人類史の舞台として沖縄に注目すべき五つの理由 / 海部陽介


日本学術会議第179回総会・特別企画
  • AIを活用した政策提言 / 福田幸二 ・ 馬奈木俊介 ・ 岸村顕広 ・ 松中 学 ・ 田中和哉


学協会の今――社会と向き合う16
  • ・日本国際政治学会の活動 / 佐々木卓也

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編集委員会から
  • ・次号予告
  • ・特集予告
  • ・編集後記

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