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学術の動向

日本と世界の学術の動向、日本学術会議の状況、内外で開催される学術講演、シンポジウムの情報を満載。

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 編集 『学術の動向』編集委員会     
 編集協力  日本学術会議
 発行   公益財団法人日本学術協力財団
 定価   792円(消費税10%・送料込)
 年間購読料   8,383円(消費税10%・送料込)

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最新号

2021年4月号(第26巻第4号 通巻第301号)
   


表紙の画
・竹本幹夫


特集
人文学の国際化と日本語
─言語・文学研究の立場から─
  • ・特集の趣旨 /  吉田和彦
  • 教育・研究の国際化をめざして
  • ・教育と可視性 / クリストファー タンクレディ
  • 日本語研究の国際化
  • ・日本語学の国際化 / 木部暢子
  • ・人文知共有のための日本語研究の国際化 / 窪薗晴夫
  • 人文学は何語で発信されるべきか
  • ・人文学の「国際化」と21世紀中国 / 平田昌司
  • ・国文学者が英語で論文を書く日
     ──文学研究の国際化はなぜ必要なのか、どのように可能になるのか? / 沼野充義
  • 文学の国際化と日本
  • ・「昆虫文学」
     ──その底なしの魅力 / メアリー ナイトン
  • ・日英モダニズムの果実
     ──福沢、野口、西脇 / 巽 孝之
  • ・Concerning Methods of the Transcultural Academic Writing / ロバート キャンベル
  • ・日本文学研究と日本学 / 竹本幹夫


SCJ トピック
  • ・日本学術会議会長談話「東日本大震災10年と日本学術会議の責務」



学術の風景 Vol. 13


日本学術会議を知る 1
  • ・「日本学術会議を知る」の連載の会誌にあたって
  • ・政府と科学者との建設的な対話 / 吉川弘之
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学術の周辺
  • ・中国・四国地区会議から Part Ⅷ / 仁科弘重
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編集委員会から
  • ・次号予告
  • ・編集後記


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